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<申込:2月10日(火)まで>第5回野球データ分析競技会
選手強化委員会
平素より当協会への格別のご理解とご支援を賜り、誠にありがとうございます。
2月15日(日)開催の「第5回 野球データ分析競技会」につきまして、決勝プレゼンを会場で聴講いただける参加者を有料にて募集いたします。
本競技会はこれからの野球界を支えるデータと指導現場を繋ぐアナリストやデータサイエンティスト、コーディネーター人材の育成を目的として、学生(高校、大学、大学院)が1名~3名1チームで、野球のトラッキングデータを与えられた時間内で分析を実施、その発表内容を競うイベントです。
今年は例年の応募を大幅に超える25組の参加申込があり、厳正な審査の中から選ばれた6組が発表を行います。

募集人数と聴講料:
定員 100名 聴講料 学生4,000円、一般10,000円(税込み)
※先着順、2月10日(火)までの受付となります。
お申込みフォーム(こちら)より、お申込みください。
ご参加いただけるプログラムは下記の通りです。
【プログラムの聴講】
2日目、2月15日(日)の全プログラムを聴講いただけます。
※プログラムの進行によっては、時間が前後する可能性があります。
【聴講料のお支払いについて】
お申込みは先着順のため、定員になり次第、受付を締め切らせていただきます。
お申込みをいただいた時点で100名に達していた場合、聴講いただけない場合があります。
お申込みフォーム(こちら)よりお申込み後、全日本野球協会よりいただいたメールアドレスへ聴講の可否についてメールいたします。聴講可能な方には聴講料振込先を同時にご案内いたします。お支払い方法は事前お振込みのみとなりますので、ご了承ください。
指定した期日までのお振込みを確認出来ない場合は、お申込みをキャンセルさせていただく場合があります。
2026-01-20
【聴講者募集】<申込:2月10日(火)まで>第5回野球データ分析競技会
選手強化委員会
平素より当協会への格別のご理解とご支援を賜り、誠にありがとうございます。
2月15日(日)開催の「第5回 野球データ分析競技会」につきまして、決勝プレゼンを会場で聴講いただける参加者を有料にて募集いたします。
本競技会はこれからの野球界を支えるデータと指導現場を繋ぐアナリストやデータサイエンティスト、コーディネーター人材の育成を目的として、学生(高校、大学、大学院)が1名~3名1チームで、野球のトラッキングデータを与えられた時間内で分析を実施、その発表内容を競うイベントです。
今年は例年の応募を大幅に超える25組の参加申込があり、厳正な審査の中から選ばれた6組が発表を行います。

募集人数と聴講料:
定員 100名 聴講料 学生4,000円、一般10,000円(税込み)
※先着順、2月10日(火)までの受付となります。
お申込みフォーム(こちら)より、お申込みください。
| 主 催 | 一般財団法人 全日本野球協会(BFJ)、公益財団法人 日本野球連盟(JABA) |
|---|---|
| 協 力 | 日本野球学会 |
| 運営協力 | Baseball Analyst Team RAUD | 開催日時 | ■2026年2月14日(土)〜15日(日)■ ・2月14日(土)(1日目)※参加学生のみ 13:00 開会・課題データ公開 14:00 解散 ・2月15日(日)(2日目)※聴講プログラム(下記参照) 12:00 発表開始 14:00 シンポジウム(100分) 16:00 表彰式 |
| 開催場所 | 東京都新宿区霞ヶ丘町4番2号 Japan Sport Olympic Square内 岸清一メモリアルルーム(14階) |
| 参加対象 | 高校生・大学生・大学院生(応募は学校単位で、1チーム1名~3名) |
| 競技方法 概 要 |
|
ご参加いただけるプログラムは下記の通りです。
2日目、2月15日(日)の全プログラムを聴講いただけます。
| 11:45 | 主催者あいさつ、競技説明 |
|---|---|
| 12:00 ~ 13:45 | ■決勝プレゼン開始■ <出場チーム> ・中央大学(2チーム) ・和歌山工業高等専門学校 ・滋賀大学/國學院大学 ・熊本大学 ・同志社大学/同志社大学院 |
| 14:00 ~ 15:40 | ■シンポジウム(100分)■ テーマ 「野球データ分析を学び、現場で生きるキャリアを築く ― 大学からプロ球団へ、その選択と実際 ―」 【概要】 本シンポジウムは、野球現場で指導・育成・分析に携わる指導者、ならびに将来アナリストやデータ分析人材を目指す学生を主な対象とし、野球データ分析を軸としたキャリア形成の実例を共有することを目的として開催します。 NPBおよびMLB組織で実務に携わる登壇者2名を迎え、大学での学びからデータ分析との 出会い、進路選択における意思決定、そして現在の立場に至るまでのプロセスを「キャリア」という共通テーマで掘り下げます。単なる技術紹介にとどまらず、現場で何が求められているのか、どのような準備や学びがキャリアにつながったのかを具体的に共有することで、参加者が自身の立場に引き寄せて考えられる実践的な知見を提供します。 【目的】 *アナリスト・データ分析人材のキャリア形成の実像を共有する *将来を目指す学生に対し、具体的な学びと進路選択の指針を示す *野球界におけるデータ活用とスポーツ科学の重要性を広く伝える <14:00~14:10> 「野球界におけるデータとスポーツ科学の現在地 」 神事努(國學院大學、株式会社ネクストベース)[オンライン] <14:10~14:40> 「MLBにおけるアナリストとしての活動」 小笠原 孝斗(ワシントン・ナショナルズ)[オンライン] <14:40~15:10> 「バイオメカニストとしての活動」 矢沢 大智(千葉ロッテマリーンズ 打撃コーディネーター) <15:10~16:00> パネルディスカッション テーマ 「野球データ分析を学び、現場で生きるキャリアを築く」 <対象聴講者> ・野球現場の指導者、コーチ ・チームスタッフ、アナリスト、研究者 ・アナリスト、バイオメカニスト、データサイエンティストを目指す学生 |
| 16:00 | 表彰式 |
【聴講料のお支払いについて】
お申込みは先着順のため、定員になり次第、受付を締め切らせていただきます。
お申込みをいただいた時点で100名に達していた場合、聴講いただけない場合があります。
お申込みフォーム(こちら)よりお申込み後、全日本野球協会よりいただいたメールアドレスへ聴講の可否についてメールいたします。聴講可能な方には聴講料振込先を同時にご案内いたします。お支払い方法は事前お振込みのみとなりますので、ご了承ください。
指定した期日までのお振込みを確認出来ない場合は、お申込みをキャンセルさせていただく場合があります。
一般財団法人 全日本野球協会 事務局







